「家族滞在」の方がぱちんこ店等でアルバイトできるようになりました新着!!
2026年10月1日から、「家族滞在」の在留資格で在留する外国人について、一定の要件を満たして個別の資格外活動許可を受けた場合、ぱちんこ店等の遊技場営業店舗でアルバイトをすることができるようになりました。 ここで注意が […]
インドネシア国籍の方にも「結核非発病証明書」の提出が義務付けられます
日本では、中長期間在留する外国人を対象とした「入国前結核スクリーニング」が順次導入されています。 今回、インドネシアについても制度の開始時期が決まり、2026年11月2日から指定健診医療機関での健診受付が開始され、2 […]
2026年10月からオンライン申請の手数料の支払方法が変わりました
2026年10月1日以降にオンラインで申請した在留手続について、許可時の手数料の支払方法が変更されました。 これまでの収入印紙による納付ではなく、コンビニ決済または銀行決済により支払う方法となりました。銀行決済では、イ […]
遺言制度が改正され、パソコン等で遺言書を作成できるようになります
2026年6月17日、遺言制度の見直しを含む「民法等の一部を改正する法律」が成立し、同月24日に公布されました。 現在、自分で遺言書を作成する「自筆証書遺言」は、財産目録など一部を除き、遺言者本人が全文を自筆で書く必要 […]
成年後見制度が改正され、「後見」「保佐」が廃止されます
2026年6月17日、成年後見制度の見直しを含む「民法等の一部を改正する法律」が成立し、同月24日に公布されました。 現在の成年後見制度は、本人の判断能力の程度に応じて、「後見」「保佐」「補助」の3つに分かれています。 […]
2026年10月1日から、在留手続きに関する手数料額が改訂されます
これまで、「永住許可」以外の、在留資格の変更や在留期間の更新などに必要な手数料は、窓口申請の場合6,000円、オンライン申請の場合5,500円の2種類でした。 これが、2026年10月1日の申請分から、許可期間に応じた […]
「特定技能」2号の在留資格の在留期間に5年が追加されます
これまで「特定技能」2号の在留資格における在留期間は「3年」、「2年」、「1年」又は「6月」でした。 これに、「5年」が追加されることになりました。 他の就労可能な在留資格では、以前より「5年」がありましたが、「特定技 […]
法人だけでなく個人事業主でも「技術・人文知識・国際業務」の在留資格者を雇用することができます
「技術・人文知識・国際業務」の在留資格者は、企業で就労することがほとんどだと思いますが、個人事業主であっても、その業務内容に「専門的な知識や学問的背景を活かした“企画・管理・分析・設計”などの知的業務」であれば、雇用す […]
永住許可のガイドラインが改訂されます
永住許可のガイドラインが見直されることになりました。 主な見直しポイントは次のとおりです。 上記改訂案は、現在「パブリックコメント」募集中の段階ですが、このままの予定ですと、実施時期は、収入に関する要件は、2026年1 […]




