就労ビザの話

就労ビザの話
就労ビザ更新時の注意点新着!!

 「技術・人文知識・国際業務」などの就労ビザ(在留資格)を保持している方が、今後も日本で働き続けるために避けて通れないのが在留期間更新許可申請です。 「今の会社で真面目に働いているから大丈夫」と思っていても、更新審査では […]

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就労ビザの話
通訳等の業務で外国人を雇用する場合の注意点

 ホテルのフロント業務等で、外国人を雇用される企業がありますが、2026年4月15日(水)に公表された「技術・人文知識・国際業務」の在留資格の明確化等についての中で、「翻訳・通訳業務等の言語能力を用いる対人業務に従事する […]

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就労ビザの話
「技術・人文知識・国際業務」の申請書類が追加されました

 2026年4月15日(水)以降の申請から、就労先がカテゴリー3又は4に該当する場合は、次の添付書類を追加提出することになりました。  なお、日本語能力については、以下に該当する場合は、CEFR・B2相当の日本語能力を有 […]

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就労ビザの話
「企業内転勤」の提出書類が追加されます。

 2026年4月1日より、「企業内転勤」の在留資格で日本に在留する場合、新たに以下の資料の提出が必要となります。  これまでも、転勤前に勤務していた事業所の写真その他の資料の提示を求められることがありましたが、今後は、上 […]

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就労ビザの話
「技術・人文知識・国際業務」の在留資格者を人材派遣で受け入れる場合の注意点

 「技術・人文知識・国際業務」の在留資格者を、直接雇用ではなく、派遣労働者として受け入れる企業もあるかと思います。 ここで気をつけないといけないことは、受け入れる企業において従事する業務の内容が、在留資格「技術・人文知識 […]

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留学ビザの話
現在「留学」の在留資格者が、4月から就労資格に変更する場合

 現在、「留学」の在留資格で、日本の学校に通学していて、4月から就職のため、就労資格への変更を予定している場合は、12月1日から変更許可申請が可能です。 これまでは、東京出入国在留管理局のみ12月から受付をおこなっており […]

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就労ビザの話
企業内転勤2号が新設されます

 2024年6月に、入管法が改正され、企業内転勤2号が新設されることが決まりました。 なお、施行は法律の公布の日から起算して3年以内に実施されることになっており、現在はその内容についてパブリック・コメント制度に基づく意見 […]

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就労ビザの話
ミャンマー国籍の方の在留資格認定証明書については、有効期間が6か月に延長されます。

 ミャンマー中部で発生した震災等の影響により、ミャンマー労働省が発給する海外労働身分証明カード(OWIC)の発給が遅れているとのことです。 そのため、当面の間、在ミャンマー日本国大使館において発給された有効な査証を所持し […]

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就労ビザの話
労働者を1人でも雇用している企業は「雇用保険」に入る義務があります

 労働者を1人でも雇用している企業は、農林水産の一部の事業を除き雇用保険の適用事業所になり、雇用保険の加入義務があります。 そのため、就労関係の在留資格申請書には、所属機関について、法人番号とともに、雇用保険適用事業所番 […]

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就労ビザの話
所属機関のカテゴリーとは

 就労ビザの申請に際しては、外国人本人と共に、所属機関(就労先)についても審査されます。 そのため所属機関に関する資料も提出する必要がありますが、所属機関については、4つのカテゴリーに分かれており、所属機関の属するカテゴ […]

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